大相撲、横綱・鶴竜が腰の状態が改善しない事を理由に休場へ。「来場所は引退を懸けて臨む」

これで4場所連続の休場、またしても両横綱不在での場所となりましたか。
鶴竜は以前協会から「注意」の決議を受けていたけど、そのような状況でもなお「相撲を取るのが難しい」という状態なんですね。
本人は「無理はしたくない」と言っていたようだけど。

来場所は引退を懸けて臨むとか言ってるけど、そもそも何で横綱に降格が無いのか理解出来ないのですが。
横綱の責任とか「注意」決議とかめんどくさい事しなくても、例えば12勝出来なければ大関に降格するとか、そういう風に出来ない物なの?
大関もカド番制度とか、訳が分からない物が用意されている始末だし。10勝出来なければ関脇に降格とかにすればいいじゃん。

果たして鶴竜は来場所、無事に出場出来るのだろうか・・・。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

なるほど(納得、参考になった、ヘー)

この記事へのコメント

嫁が綺羅星☆
2021年01月16日 21:25
あー、会社でも「会長」が「社長」に降格になったりするもんね。
ん、そういう話ではないの?
じゃ、オンゲのランクマッチみたいな?長い事プレイしてないとランク下がるシステムとかあるよね。
2021年01月17日 21:48
横綱も大関もメテオスノーさんがいうように、一定の成績を残せなければ降格とかにすればいいのにね。