原作者の逮捕で打ち切られた人気漫画のアクタージュ、作画担当の宇佐崎しろがtwitterでコメントを発表。

これ以上無いっていう模範解答だな。

https://twitter.com/uszksr/status/1297730352467906566

要約すると、

「打ち切りは当然の事だとして重く受け止めている。」
「打ち切りは被害者のせいではない。被害者を責めるのは筋違いだから止めろ。」
「根拠の無い情報に踊らされて、間違った方向に怒りや憎しみを向けるな。」

こんな感じですかね。
特に僕が印象に残ったのが、「被害者を責めるのは筋違いだ」という部分ですかね。
アクタージュが打ち切られたのは被害者のせいだという、そんな馬鹿げた事を考える連中が本当に存在するのか・・・。
僕自身、特に気に入っていた作品だっただけに、今回の打ち切りは本当に残念ですわ。

作画担当の宇佐崎しろには、編集部は何らかの救済を絶対にしてあげるべきでしょう。
このままだと本当に報われ無さ過ぎる・・・。

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この記事へのコメント

嫁が綺羅星☆
2020年08月29日 04:16
ん、諸悪の根源は原作担当でしょ?
こういうコメント出すって事は、実際に被害者へ怒りの矛先向けてる輩がいるって事になるね。うーん、ありえない。まったくのって度し難い。
2020年08月30日 22:24
人気漫画故に・・・という奴なんでしょうかねえ。