30億光年の彼方から強力な電波を繰り返し観測 「宇宙人の信号」の可能性



30億年前の電波なんか受信したって、今更どーすんだよって話。

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1939312.html

アインシュタインの相対性理論によると、いかなる物質も光速を超えて動く事は絶対に出来ないらしいので、30億光年という事は30億年以上経った電波だという事になるのですが。
これは質量がある物質は移動速度が光速に近付けば近付く程、質量がどんどん重くなっていき、光速に達すると質量が無限大になってしまうからだと言われているのですが。

でも気になるのは電波の「内容」ですよね。
一体どんなメッセージが込められているのやら。
いや、メッセージですら無いのかもしれないけれども。

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この記事へのコメント

嫁が綺羅星☆
2017年09月12日 00:59
いいねぇ~。こういう星や宇宙に関する話題は興味深くて好きだな。浪漫があるよね。ウィンク指でOK
“星の数ほど~”って表現があるように、
夜空を見上げたら、無限にも思える数の星が見えてる訳じゃない?
【知的生命体】が自分達だけ…って考え方自体が不自然だと思うよ。
ん?私は電波じゃないですよ。ウィンク
2017年09月17日 07:02
ハッブル宇宙望遠鏡による観測の結果、銀河系だけでも恒星の数が2000億から4000億存在すると言われているんですよね。
その中に地球と同じような惑星があっても、ちっとも不思議ではないという。

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